連合和歌山2026年「新春の集い」が、1月6日、ホテルグランヴィア和歌山で開催されました。
連合和歌山は、働くすべての人たちのために、雇用と暮らしを守る取り組みや、地方政策の実現を目指す取り組み
など幅広く活動をされておられます。
今年の「新春の集い」には、構成組織の代表や関係者など数多くの方が出席され、
『安心社会へ 果敢にアクション!~広げよう「理解・共感・参加」の輪~』をテーマとして開催されました。
冒頭で、連合和歌山会長山本龍一様より、「労働組合としての責任を果たし、また社会貢献活動も継続していく」
との新年のごあいさつがありました。
和歌山県共同募金会も初めて出席させていただき、募金活動をさせていただきました。
「集い」閉会にあたり、出席された方々から赤い羽根共同募金へたくさんご協力を賜り、42,645円のご寄付を
いただくことができました。
赤い羽根共同募金の趣旨にご賛同、ご協力いただいた連合和歌山様、ありがとうございました。
また、会場で募金にご協力いただきました皆さま、本当にありがとうございました。
地域の福祉活動推進のため、ありがたく活用させていただきます。

連合和歌山会長 山本龍一様のごあいさつ

写真右 : 連合和歌山 会長 山本 龍一 様
写真左 : 連合和歌山 副事務局長 鈴木 淳 様
写真中央 :本会 常務理事・事務局長 大山 茂


















